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院長挨拶

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  • 日本口腔外科学会
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  • 日本癌治療学会
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  • 日本口腔腫瘍学会
  • 日本顎変形症学会
  • Asia maxilo-facial surgery
 
院長挨拶

皆様、こんにちは。水谷成孝です。^^)

インプラント治療はここでお話をするまでもなく、現在、失った歯を補う治療として、一般化され、歯科大学でその講義も行われるようになりました。もはや特別な医療機関のみが行える特殊な治療ではありませんが、いかに失敗を少なくし、審美的に、機能的に良好な埋入をするかが最も大切なことと考えます。

インプラント治療を行うにあたり、その条件は3通りあると思います。

1・健康面でも埋入のための骨についても問題なく、このまま治療を進めることができる場合。この患者様は十分な説明を行い、同意を得て、治療を開始します。

2、腫瘍や糖尿病、骨粗鬆症などの健康面や、埋入する部分に骨がないなどインプラントに適さない場合で、この時は残念ながら治療をお断りせざるをえません。

3、条件が整えばインプラント治療が可能な場合です。健康面では病気の治療と改善を医科に依頼し、埋入する骨がない場合はインプラント治療をするに充分な骨を作ることです。

インプラント治療を希望される患者様の要望を少しでも可能にすべく自家骨(自分の骨)、人工膜や人工骨を用いた骨造成術を行っています。
今まで治療が難しいと診断された方も是非、一度ご相談いただければ幸いと考えます。

歯があり何でも美味しく食べていたあの頃を取り戻そうではありませんか。
私はそのご協力をさせていただきたいと思います^Ο^)